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2020年7月12日 (日)

題:今、思うこと・・

  題:今、思うこと・・
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 ・ウイグルの方々が何百万人と捕らえられて、それも無実の罪だと判(わ
  か)っているのに、中国の屁理屈によって捕らえられている・・多くの
  人が死んでいる・・臓器移植も関係している・・
   中国がその様なことをしていると判(わ)っていて、何もできない
  でいる同時代(同じ時代)に生きている者たち・・
   この不正義で不合理なことをやっている中国は、当然、悪いが、同
  じく見て見ぬふりをしている同じ時代を生きている者たち・・
   後の時代の人たちは、そのことを、「見て見ぬふりをした同じ時代
  を生きた者たち」へも「軽蔑して」「唾(つば)を吐き棄てる」だろう。
   今、生きている者たちは「それを覚悟せよ!!」。
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 ・香港の一国二制度は、「まだまだ維持されねばならない」とされてい
  る・・「その様な約束」なのである。
   中国は、この様な約束に対して、この約束を反古(ほご、駄目にす
  る)にする行動をしている・・「50年間は一国二制度で行きましょ
  う」と約束したのだ・・
   この国=中国にとって約束なんてこんなもの・・屁理屈をつけて簡
  単にひっくり返す・・その様な国・・
   その様な中国の行動に対して、異議を言う国に「内政干渉をするな」
  と中国は言う。
   一国二制度を「維持をする」との英国や香港との約束した内政に対
  して、中国は屁理屈をつけてひっくり返している・・この様に中国こ
  そ内政干渉をしている。
   『内政干渉をするな』と言って『内政干渉をしている中国』。
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 ・中国の国民の方々へ、中国国民の庶民の方々へ、中国は『言論の自由
  を与えていない』・・
   この様な国・中国へ「国連での言論の自由を与えるな!!」。
   また、この様な中国に関連して・・公明党は中国の利益代表の様な
  行動をしている。
   中国が日本の土地買収を進めているのも、これを止められないのも
  公明党が関係している。
   自民党は、小選挙区制度である限り公明党を利用しなければならな
  い状況にある・・縁を切ることが出来ない。
   自民党の理念が、結局、崩れて行く結果となっている。
   オーストラリアのタスマニア島は中国がとうとう牛耳ってしまった。
   アメリカでもこの問題は懸念事項となっている。
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 ・機関銃を持っている者が「俺はお前を殺せる」と言い、また、「お前
  の家族の全員だって殺せる」と言う言葉・・
   この様な言葉を、あなたがされたら「あなたはどう思いますか?」。
   核兵器を持つ巨大な国・中国が、核兵器を持たない丸腰の日本に向
  かって言った言葉・・中国の要人が、あの大きな国・中国を動かすこ
  とができる中国の要人が・・オーストラリアへ行った時、オーストラ
  リアの要人へ
   「日本は、○○年には無くなっている」と言った。
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  1945年(昭和20年)4月1日、アメリカ軍が沖縄本島に上陸してきた。
  総兵力約54万人・・膨大な軍兵で押し寄せて来た。
  アメリカ軍は1ヶ月で占領できるとしていた。
  日本軍は沖縄県を守ろうと激しく抗戦した。
  日本軍の力戦は沖縄県民の献身的な協力と犠牲に支えられていた。
  ひめゆり学徒隊や鉄血勤皇隊では、半数の若い方々の命が散った。
  摩文仁で牛島満第32軍司令官が自決し、組織的戦闘が集結した6月23日
  までに日本の将兵と県民18万8千人が亡くなった。
  アメリカ軍は1万2千人以上が戦死した。
  この激戦はアメリカに大きな衝撃を与えた。
  アメリカに自らを顧みる切っ掛けを与えた。
  この事で、日本への無条件降伏要求が「日本国軍隊の無条件降伏」に
  緩和された。
  沖縄戦における尊い犠牲によって今の日本の平和が成り立っている。
  沖縄県を救おうと九州などから飛び立った陸海軍の特攻機は2571機に
  及んだ・・また、空挺隊も出撃した。
  戦艦「大和」も沖縄県への海上特攻作戦を敢行し戦い沈んだ・・3000
  人以上の兵が戦死した。
   この様な史実があるのに来年度に使われる中学校の教科書に「日本
  軍が沖縄県を捨て石にする作戦だった」と記述する教科書がある。
  文部科学省が検定を合格にし通したという。
  史実と違うことを教え様としている。
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 ・中国が必死に他国に発生源を擦り付けた中国武漢発・習金平ウイルス
  (新型コロナウイルス)は、科学が「中国の武漢発だ」と裏付けた。
   それは、ウイルスの遺伝情報(ゲノム)の分析をして、そのゲノムか
  らその変化から「中国の武漢から世界へ感染して行った」と証明され
  た・・それで、中国の武漢から始まって世界を一周する拡大ルートが
  判明した。
   その結果は・・
   中国・武漢→オセアニアのルート
   中国・武漢→欧州→(オセアニア・アフリカ・アジア)のルート
   中国・武漢→北米→(南米・オセアニア・アジア)のルート
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 ・中国は、ウイルス感染拡大に関する独立調査を求めたオーストラリア
  に対し、農産物の輸入制限や旅行の自粛という高圧的態度の報復で応
  じた・・オーストラリアにとって中国は、輸出額の3割を占める最大の
  貿易相手国となっている。
   中国の覇権追求の数々の行動や活発な拡張主義的な動きに中国の周
  辺国は容認できない事態を数々直面して来ている。
   それへの対応に前記の様に中国は強引な攻撃的態度をとる。
   この様な中国に対して、決して屈してはならない。
   中国の覇権追求の行動に歯止めをかけなければならない。
   その一つ・・中国の海洋進出によって航行の自由が拘束される様な
  ことがあってはならない・・航行の自由は世界の国々にとって核心的
  利益である。
   何人(なんぴと)によって航行の自由が拘束されてはならない。
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 ・日本では、『中国へのゴマすり派』が第二波の感染爆発をしている中
  国の習近平を国賓で呼ぶのだと大騒ぎをしている・・
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 ・ウイルスの拡散をした中国の罪は計り知れなく巨大・・日本の経済人
  はこんな中国と経済交流して儲けたいとしている・・
   中国で儲けようとする経団連は、中国国内で拘束される民主化の人々
  について正義の態度を示せ!・・「儲けられれば良い」はダメ。
   中国で902人が拘束されている・・この人たちへ正義の態度を示せ!
   日本の企業・新日鉄が、八幡製鉄所の明治の時代から培(つちか)っ
  て来た製鉄技術の真髄の・・そのまた最先端の技術を中国に教えた・・
  それから中国がとった態度が酷(ひど)かった。
   全体主義国家の中国のやり方は、資本主義下の民間企業のやり方と
  はまったくべらぼうに違っていた。
   今・現代では、中国が世界の鉄を牛耳っている・・中国が世界の鉄
  を造っている様な状況となっている・・世界の製鉄業界は崩壊した・・
  そして、その日本の基幹産業だった新日鉄はじめ世界の製鉄所は生息
  吐息という状況・・
   そして、今、トヨタが最先端技術を中国へ渡そうとしている。
   軍事転用できるその様な技術を、トヨタは、中国へ媚(こび)を売
  ってそのなけなしの技術を渡そうとしてる。
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 ・NHK、日本の公共放送局だが、この放送局もまた酷(ひど)い・・
  その1例、日本の国会の委員会の討議などのすべての映像データーを中
  国へ渡した・・放送されない委員会の分まで渡した・・まったくスパ
  イと同等の行為をした・・以前から中国へなびいている放送局だ、今、
  始まった事ではない・・
   この放送局・NHKが、香港のニュースを伝える時、中国要人の話
  ばかりを3度も伝えるという中国の放送局の様な事をした・・
   中国の主張を詳しく伝える放送の仕方をした・・香港の法律適用を
  3回も中国政治局員の話を放送した・・それに対する香港の人たちの
  話はほんのちょっぴり・・まったく公正な放送姿勢ではない・・放送
  法に違反した放送ばかりしている・・この公共放送まで中国色となっ
  ている・・
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 ・昔は、黄河中流域に居た小さな民族たった漢民族が、今じゃ「香港も
  我が漢民族のものだ」と主張する。
   漢民族は「黄河中流域だけの国」となれ!!・・
   中国は正義に基づいた行動をせよ!!・・
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 ・以前は社会党という党があり、中国の代弁者の様な党だった。
  『中国の利益代表者かい』と言いたくなることもした。
   その様な行動もはっきり見えた。
   党の行動規範も党のその名前の様に社会主義であったし、有権者は
  はっきりしたその様な状況から選挙の選択肢を持つことができた。
   しかし、今、その様な見え方がはっきり見えなくなっている。
   公明党が中国と関係しているということはあまり知られていない。
   しかし、今はその関係は深い。
   中国の利益代表の様な党となっている。
   このこともあまり知られていない。
   その一例、中国が日本の土地買収を進めている。
   その問題を止められないのも、公明党が関係している。
   公明党は、政権与党として責任の重い党となっている。
   この政権与党の公明党によって、中国の土地買収の進行が止められ
  ない状況となっている。
   自民党が公明党と縁が切れないのは、小選挙区制で公明党の組織票
  が必要なところにある。
   結局、この組織票を利用する「つけ」が、自民党の基軸を破壊し、
  日本の国益を阻害する「中国の意志の下の日本の土地買収」が進んで
  いること・・今じゃ1割以上が中国の土地だというじゃないか・・
   一時、日本の経済力が強かった1980年代の頃、東京都の土地代だけ
  でアメリカ全土が買えてしまうという時があったが、今、逆に日本が、
  経済力をつけた中国によってその様な行為の侵略・侵害を受けている・・
  この様な行為・・中国は自国の土地は買わせない制度となっている・・
  ならば日本の土地は買うな!、買えなくせよ!
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  鮭の禁漁期間に「何人(なんぴと)であろうと、鮭を捕(と)ることは違
 法なのです」。
  鮭の禁漁期間に「アイヌだ」と名乗ろが、また、「公明党の者だ」と
 名乗ろが、また、「中国の要人と関係のある者だ」と名乗ろが、また、
 「チェチェ思想信奉者だ」と名乗ろが・・禁漁なのだ・・「鮭を盗って
 はいけない」「鮭を捕ることは出来ない」・・
  また、北海道で中国と美味(おいし)いことをしようとしている「菅官
 房長官だってダメだ」。
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 ・新型コロナウイルスの関連の行動制限を緩和したら、裏目に出て、感
  染者数が、再び、増加傾向に転じたサウジアラビヤやイランなどの中
  東地域の状況・・これが、新しいウイルス感染の第二波の懸念が高ま
  っている・・
   イランのロウハニ大統領は、移動制限の解除などに伴う『ゆるみ』
  に警鐘を鳴らした・・イランは、早期に大流行となったが(中国とつ
  ながりが強く中国人の流入が多かったのだろう)・・3月末、3000人を
  超えた感染者が、一時、1000人を下回った。
   6月に入り、再び、3000人超の日が続き過去最高を更新した。
   イランの第2波は、検査数を増やしたためという面はある。
   しかし、感染による一日の死者は、今週、4月半ば以来の100人超を
  記録・・
   サウジアラビアでは、5月のピークから感染が減る傾向にあったが、
  6月に、再び、増加傾向に転じた。
   今週には初めて一日の感染者が4000人を上回り、死者も過去最高の
  40人以上に達した。
   累計死者数は17日までに1000人を突破した。
   サウジアラビアは、5月末、経済再開の2段階として夜間外出禁止を
  緩和したばかり、再流行の兆候が出たことから西部のジッタでは行動
  制限を再び強めざるを得なくなった。
   内戦が続くイエメンは、5月半ばまで公式の感染報告は無かったはず
  だが、南部のアデンで5月前半だけで950人が死亡したと米CNNが報
  じた。(参考:日本経済新聞2020・6・18)
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 ・新型コロナウイルスの脅威が去ったと思われていた中国の北京で、再
  び、大量のウイルス感染者が出た・・クラスタ―が発生したとみられ
  る農水産品市場は閉鎖された・・また、周辺の11の団地の出入りも禁
  止された。
   封鎖されたばかりの新発地卸売市場を訪れると、周辺を多数の警官
  が巡回し、一部の道路は通行止めになっている・・市場の出入り口で
  は武装警察が警戒し、敷地内では、外出を禁じられたとみられる数十
  人の人たちが外を眺めていた。
   この市場は『北京の買い物かご』と呼ばれれる約2000の業者が入る
  市民の食生活を支える巨大市場・・近くの団地もこの日から24時間体
  制で出入り口に守衛が配置されて、外出が厳しく制限された。(参考:
  朝日新聞2020・6・14)
  (注)この様な事態が起きているがWHOのデーターにこのデーター
  が報告され反映された気配はない?
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 ・沖縄戦は日本軍が「捨て石」として利用したと教える中学生の教科書
  ができたという・・中国が喜ぶ記述がなされている。
  中国の工作が入ってこの教科書ができたと言える。
  沖縄県の人たちの心を離反させようとする思惑がある。
  北海道と沖縄県を狙っている中国・・
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 ・中国は国際入札で北海道の地質調査を請け負い、そのデータを中国の
  国家のものともしている。
   その調査結果をもとに中国は北海道の土地の買い付けを進めている。
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 ・中国共産党のトップは370人。
  これらの者たちが上手い思いをしている中国の一部の者たち。
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 ・ロシアよ! プーチンよ! 君の国の憲法で領土を他国に引き渡す人
  間は重罪の犯罪者としたというが・・こんな事は当たり前だ・・
   日本の国の憲法だってこんな当たり前のことは書いてないが、おん
  なじだ・・しかし、他人(ひと)から盗んだものは返すという事も当
  たり前のことなのだ・・日本から奪った『盗んだ領土は返還せよ!』
..
 (詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
        このブログを世界へ転送してください)
  http://stff2010.blog29.fc2.com/
または
  https://32983602.at.webry.info/
または
  https://yumesyakai.blogspot.com/
または
    http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009

 

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